657 Views

今回の記事では幽霊に関する記事を書きます。

なぜ今になって突然「幽霊」なのか?と思われるでしょうが、前回の記事が好評だったため、その続編に近い形で今回は「幽霊と消臭剤の関係」についての記事を書きます。

ちなみに幽霊以外でも、日常生活においては良い空気を保つことは大変大事な意味があると思います。

何事も清潔にすることが大事。

新型コロナウイルスのパンデミックでも「消毒やマスク装着の大事さ」は嫌というほどわかりましたよね。

ソーシャルディスタンスや消毒の徹底をすることで、清潔に保つことは何よりも大事。

そして清潔といえば、布製品を清潔に保ってくれる 「ファブリーズ」が連想されますね。

今回の記事ではそんな 「ファブリーズ」と幽霊に関する考察的な記事です。

※前回は明晰夢に関する記事を書きました。よければ見て下さい。

明晰夢は脳波でヘミシンク!?ガランタミンで夢を操れる薬や誘導・VRや研究大学等

ファブリーズと幽霊について

ファブリーズと幽霊について

個人的に銀などは、抗菌や抗ウイルス効果があるような気がしますが銀とファブリーズも魔除けや除霊に効果的!なんて情報も検索したら出てきますね。

また、怪奇現象があるマンションでプラズマクラスターを買ったら霊というか、怪奇現象が一切なくなって、幽霊を調べたらプラズマらしいなんて記事も探したら見つかります。

そういえば、プラズマといえばUFOやらを思い出しますが、先日、2020年4月28日(火)にはまさかのUFOに関することがTwitterでトレンド入りしていました。

それにしても2020年に入って一気にいろいろと起こってますね。

ところでファブリーズと幽霊についてですが、昔から除霊には「粗塩を撒く」ということを耳にしたことがあると思います。

ですが現実論として、現在ではなかなか自宅に粗塩を用意しているご家庭ってないですよね。

粗塩を家に常備していない。そういう人のために、ファブリーズが一番!ということらしいです。

悪霊や霊はネガティブな気持ちのとき、落ち込んでいるときなどに憑きやすいのですが、部屋に置いてあるコップの水が一日で黒く濁ったりカビが生えたりしたときに、もしかすると悪霊がいるのかもしれません。

そういうときにファブリーズを使って普通に家を掃除して、換気したり片付けをしたりすることで、規則正しい生活を送ると除霊できたりするそうです。

普段の生活ではあまりこういうことは聞き慣れないものですが、オカルト界隈では「ファブリーズが除霊に有効」なのは割と有名だそうで、それなりに科学的・歴史的な根拠もあったりするそうです。

銀イオンは高い殺菌効果を持ちますし、匂いは潜在意識に訴えかける働きがあるのだとか。そういったことからも、除菌・消臭に優れた効果を発揮するファブリーズは除霊に有効なのかもしれませんね。

人間を完全サイボーグ化?イギリスのロボット科学者がスゴイ

人間を完全サイボーグ化?イギリスのロボット科学者がスゴイ

世界初の完全サイボーグ化手術を行うという決断をしたイギリスのロボット科学者がいます。

運動ニューロン疾患という、体が動かなくなる病に冒された高名なロボット学者ピーター・スコット=モーガン博士。

SNSを見てみましたが、上記のように医療と科学技術の発展は凄いものがありますね。

テクノロジーの発展によって、重度の障害でさえも乗り越えられる。

ピーター・スコット=モーガン博士は自身のことを、こう語っています。
人類の歴史上最も進化した人間のサイバネティックス生命体」であると。

完全サイボーグ化する前のピーター1.0からアップグレードを終えてのピーター2.0へ。

ピーター・スコットモーガン博士のピーター1.0(人間)からピーター2.0(サイボーグ)に生まれ変わるという決断。

いまでは手術は無事に成功し、予定どおり世界初の完全サイボーグ化が成功しているようです。

ピーター・スコットモーガン博士
ピーター・スコットモーガン博士

それまでは「運動ニューロン疾患は死の宣告」でしたが、スコット=モーガン博士の勇気ある決断によって「アップグレード」は同じ病気の人たちへのチャンスとなりました。

運動ニューロン疾患患者、重度の障害者、高齢者、あるいは肉体という拘束衣から自由になりたいという情熱を持つ人たち…

博士が行ったこの先端技術は、ゆくゆくは体が不自由な他の人たちの役に立つ日が来ることだと思います。

缶けりの怖い話?

缶けりの怖い話?

今から9年前の2011年に地上波で「世にも奇妙な物語 21世紀 21年目の特別編」という番組が放送されました。

その放送された回の中で、「缶けり」の話がネットで人気です。

ストーリーはホラー系の話で、主人公の藤村幸子という女性が小学生時代に缶けりをして遊んでいたとき、遊んでいた友達の「マサト君」が行方不明になるという経験がありました。

そしてそれから30年後、当時缶けりをして遊んだ仲間が「マサト君の姿を見た」と言っては次々と不審な死を遂げていくというストーリーです。

この缶けりの話は世にも奇妙な物語の中でも歴代でもかなり怖い傑作に入るようです。

子供の幽霊の話ですが、先程のファブリーズと幽霊のように、幽霊って本当に居るんでしょうかね?

いろいろと気になる話ですね。

今後科学技術・テクノロジーの発展でこういった魂や霊魂、あの世の解明なども出来たら面白いですよね。

ガンマ線バーストが起こるとどうなる?

ガンマ線バーストが起こるとどうなる?

ガンマ線のバーストが起こるとガンマ線が数秒から数時間に渡って閃光のように放出されて、その後はX線の残光が数日間も見られるとのこと。

普段の日常ではほとんど意識することもないですし、気づけませんが、この現象は天球上のランダムな位置で起こり、一日に数回も起こっているのだそうです。

このガンマ線バースト、普段はほとんど耳にすることもありませんし、聞き慣れない言葉ですが、宇宙最大規模の爆発現象と言われています。

ではもしも、このガンマ線バーストが地球のすぐ近くで起こるとどうなるのか?

YouTubeには以下のような動画がありました。

史上最強のガンマ線バーストを観測!地球に直撃させてみた

この動画は2019年の11月にアップされたもののようです。

動画内では地球が誕生して間もない頃に寿命を迎えた巨大天体の最後の輝き=45億年彼方から届いたガンマ線バーストについて紹介していました。

宇宙のスケールというものは、本当にやばいですね。

史上最強のガンマ線バーストがもしも地球のすぐ側で起こったら・・!?

というよりも、地球に直撃したら…!?

それをこの動画では検証しています。

※動画の8:06あたりからです。

ガンマ線バーストは、重たい星が一生の最後に大規模な爆発現象を起こすものです。

観測史上で最大のエネルギーを持つガンマ線バースト現象。

もしも起こるとこうなる!ということが上記の動画でわかると思います。

※気になる方は、ぜひ上記の動画をご覧になって下さい。