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今年に入り、どんどんと新しいオンラインカジノがオープンしています。

自宅にいながら好きなタイミングでeスポーツやオンラインカジノが楽しめる。いつでもどこでも好きなときに自由自在にカジノで遊べる。オンカジサイトは活況です。

2021年3月。現在、日本国内におけるオンラインカジノの国内利用者数は288万人を突破!

例えばオンラインカジノで最多といえば「ベラジョンカジノ」ですが、2018年時点では月間アクセス数が約64万8千だったものが20年1月では約7751万に激増し、1年ほどで約119倍になりました。

出典:海外ギャンブルサイト、日本の「客」急増 捕まらない?:朝日新聞デジタル

ベラジョンカジノを筆頭にギャンブルサイトへのアクセスが増えている昨今。

本当に信頼できるオンカジは?これから始める人にとって危険性や評判、本当に安全なのかとかイカサマの有無大勝ちするとどれぐらい稼げるのかといったことが気になると思います。

そこで今回の記事では新しいオンラインカジノで評判がいいものやカジノアプリで便利なもの、稼げるならどれぐらい大勝ちできるものなのか?こういった部分に焦点をあてて紹介していきます。

※2021年の新オンラインカジノでも特に注目のカジノは下記↓
皆が気づいた頃には最大の盛り上がりが期待できそうなAKTION Game オンラインカジノ

オンラインカジノは勝てない?大勝ちするとどれぐらい稼げる?

世はまさにオンカジブーム。オンラインを用いてのエンターテインメントの先駆けであるeスポーツやオンラインカジノが特に人気です。

果たしてオンラインカジノは勝てるものなのか?
勝てないものなのか?そして勝つことができるなら大勝ちしたときには稼げるのか?

リアクション薄い外国人いたwww
30ユーロで400倍 152万円かー

最近オンカジ始めた友人が、500ドル→43,000ドル

上記はTwitterで見かけたものですが、何とも凄いですね!一瞬にして小銭が大金へと変わりました!!

30EUROが400倍となって152万円!!

500ドルが4万3000ドルへと!!

このようにオンラインカジノでは一撃必殺で瞬時にして幸運の女神が舞い込むこともあるようです。

ベラジョンカジノの勢いが凄い!危険性や安全性・アプリはあるのか?

先程も書きましたが日本からのアクセスが最も多いオンラインカジノがベラジョンカジノです。

出典:国内利用者288万人!コロナ禍で日本を蝕むオンラインカジノ業者(木曽崇) – 個人 – Yahoo!ニュース

海外カジノのベラジョンカジノは2018年12月には約65万件。それがわずか一年後の2020年11月には4,983万件まで急増。

65万が4,983万にまで膨れ上がりました。流行りの感染症の影響もあり、「内籠り」や巣篭もり需要が過去これまでにないぐらいに高まりました。ネット通販などオンラインショップの需要もかつてないぐらいに高まっています。

「ベラジョン」に次いで「ミスティーノ」も広告などで露出。日本社会において、オンラインカジノの勢いはとどまるところを知らないようです。

ではベラジョンカジノの危険性は?いくつかネット記事を探してみました。

ざっと検索して上位に出てきたのがこれらの記事でした。さしあたり悪い噂や評判は無いように思います。

ですがオンラインカジノサイトというものは、パーラーやスロット専門店で言うところのお店選びですから、人によっては良くないように感じたり悪い評判を書く人もいます。逆に良いところばかりを書くということも考えられます。

ですのでネットで少しご自身で調べてみるなりして、ベラジョンカジノの危険性や評判、イカサマの有無などで気になった方は無理にはおすすめしません。

世の中には様々なオンラインカジノがあるのですから、ベラジョンカジノ以外にもいろんなカジノを見てみるべきでしょう。

ちょうど以下にも2021年1月にオープンしたばかりの新オンラインカジノがあります。

アクションゲームカジノはまだほとんど知られていないが可能性が無限大!

今はまさに世の中がリアルからバーチャルに変わる瞬間!

世はまさにオンカジブーム。いいえ、オンラインカジノだけじゃなくて自宅で楽しめるエンターテインメントのブームが来ていると言っても過言ではありません。

オンラインが今ブームです。

オンラインが今ブームです。

お家のパソコン、タブレット、スマホを使って自宅にいながらイチゴ狩りが楽しめる。
オンライン上で摘んだいちごがお家に届く。Zoomでお家にいながらいちご狩り体験。

徐々に浸透してきている「Zoom(ズーム)飲み会」や「LINE飲み会」。仮想通貨はどんどんと需要が拡大していますし、今後は仮想世界、仮想現実も拡大。

世の中がリアルからバーチャルに変わっていく。オンラインイベントがいま盛んです。

そんなオンラインを用いてのエンターテインメントの先駆けであるeスポーツやオンラインカジノ。

特にコンピューターゲーム、ビデオゲームは電子機器を用いて行う娯楽、競技として、スポーツ全般を指す言葉として定着してきています。

オンラインカジノの世界人口はいまや4000万人以上。日本では有名なベラジョンカジノ。日本でもオンラインカジノ人口はどんどんと右肩上がりで伸びてきています。現時点ではグレーゾーンに近い感じですが、2016円のカジノ法案設立を期にIR事業も動き始めました。(長崎県は2020年7月末に公募を開始)

横浜では「アジアを代表するMICE都市」を目指すとしています。MICE都市 スマートシティ、グローバルMICE都市として世界に向けて発信。

出典:長崎県IR 事業者公募を7月末開始、8月末までを想定 – IAG Japan
https://www.asgam.jp/index.php/2020/07/06/nagasaki-ir-operator-recruitment-expected-to-start-by-end-of-july-jp/

長崎県や大阪、横浜などでカジノIRが進んでいます。IR事業が動き出せばリゾート施設がオープンし、経済も潤いますし今よりもカジノに対するハードルは間違いなく下がると思います。

「自宅でのんびりできるのなら」という理由でオンラインカジノやeスポーツを利用する人口も今後は今よりも増えるにも必然と言えるのではないでしょうか。

最後に大事なことを言っておきますが、現時点では、
オンラインカジノは違法でもなければ合法でもありません。オンラインカジノはあくまでもグレーゾーン。

違法でも合法でもないグレーゾーンです。ですから「問題ない」と判断できる人は手を出せば良いですし、少しでも納得できない人はオンラインカジノに手を出すのをやめておけばいいのです。

ただ、2016年にカジノ法案が設立になり、IR事業も動き出しはじめました。そして現在オンラインカジノを検索する人は実際に増えてきています。

今後は今よりももっとオンラインカジノがメジャーになっていく。そうは思いませんか?

なお、カジノアプリ・スポーツブックも楽しめるもので信頼度の高いサイトと言えば以下になります。

オンラインカジノのプレイヤーからも人気で安心して遊べるオンラインカジノはどこなのか?